【新社会人必見】1年目で本当に大事なこと3つ

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おはようございます。つきくま(@Tsukikuma)です!

記事を書くのもだいぶ久しぶりになってしまいました。

社会人として仕事をするようになって早一年が経とうとしています。

一年仕事をする中で、これからの人生を生きていくためにも重要だと感じたことが

3つあるのでこれから社会人として働く内定者の皆さんや学生にお伝えしようと思います。

つきくま
つきくま

いい会社に入って人生は終わりじゃないんだよ!

仕事の出来は関係ない。

会社に入ると、遅かれ早かれ自分の数字を任されます。

いわゆるノルマってやつ。

新社会人でみんな一斉に「よーいドン」で始まって、もちろん爆発的に売れる人もいる。

「その数字をやりきることや1件でも契約を多くとってくることが重要だ」

と思い込んでいたけど、本当はそうじゃない。

大事なのはどれだけ目の前のお客さんのためになれるか。

もちろん、1年目は特に同期の中で自分の業績はどれくらいの位置にあるのかは気になる。

でも、数字を追うことや周りと比べていくら多く売ったかが目的になってしまうと、

長期的な取引ができなかったり

売るだけで大してうちにメリット持ってこないじゃないか!

とお客さんからの反感を買ってしまうこともある。

取引をする相手は財布ではなく、自分と同じ人間。

自分の欲や下心がむき出しだとそれは相手に伝わってしまう。

だから1年目という早い時期から、

「目の前のお客さんにとって最善の提案はなにか?」

と考えることを当たり前にすることが大事。

それが結果的にあなたの信頼につながっていきます。

つきくま
つきくま

じゃないと、女性を前にしてち○ちんバキバキにしながらホテルに誘う冴えない男みたいになっちゃうよ!

そんな下心丸見えの誘いで女性はホテルには来てくれませんよね!

✔相手のためが結果的に自分の為になる

一歩引いて自分とお客さん両方がメリットを得られることを考えてみよう。

同期と仲良しごっこはするな。

同じ年に入社した同期は、なんでも話せる最高の仲間。

だからと言って、毎日のようにランチを共にし、時間のある夜も一緒に飲みに行く。

なんて仲良しごっこは早めに卒業しよう。

どうせどうせその時は同期のよしみでつるんでるだけであって、本当に考え方が同じだったり尊敬できる人はほんの一握り

会社を辞めても付き合いを続けられると思う人は大切にして、

愚痴を言い合うだけの同期の飲み会なんかは行くだけ時間の無駄なので仕事上の付き合いくらいに留めよう!

その浮いた時間で優秀な先輩と飲みに行ったり、社外の人との交流に顔を出すなど

自分の成長の為にお金や時間を使おう。

 

つきくま
つきくま

僕は会社で最速の成長をしている会ったこともない先輩に連絡をとって、金曜の仕事終わりにその人の話を聞きに行くなんてことをしていたよ!

それと同じように、会社内でのテキトーな恋愛もしない方が良いよ!(笑)

分かれた後とか、飛ばされるのは男性だから気を付けて。

何人かそれで異動になったのを見てきたから。

 

もちろんたまには自分を癒すためにリラックスタイムを設けるのも有効だよ!

✔付き合う人、かける時間は慎重に選ぼう

時間は限られている。何に時間を使うべきか考えよう。

本当に嫌ならやめていい。

昔から何事も石の上にも三年なんてことわざが使われます。

つきくま
つきくま

だけど僕は、硬い石の上で3年も我慢する必要はないと思っているよ!

もちろん辛くても、うまくいく自分のイメージに向かって頑張れるなら3年でも5年でも10年だって結果が出るまで頑張ればいいと思います。

でも、心が病んでしまう程なら、1年で退職するのもアリ。

今はどの会社も人手不足で若い人材なんて、引く手あまた。

いろいろな仕事を経験してみればいいんです。

未経験からでもできる専門的なお仕事はたくさんあります。

今の仕事がうまくいかなかったら、自分がうまくやれる仕事を探せばいいんです!

ただ、ある程度自分を律して続けられないと厳しさは増していきます。

どんな仕事も簡単ではないし、転職の数が増えれば増えるほど

世間のあなたに対する批判的な目は強くなることを覚えておいてくださいね!

✔仕事は腐るほどある
まとめ

いかがだったでしょうか。

これから社会人になる人には是非読んでもらいたいですが、

入社前ではイメージできないことも多いかもしれません。

新社会人になって、仕事に追われるようになってからもう一度この記事を思い出して読んでくれたら、その時困っている自分の役に立つはずです。

また次の記事でお会いしましょう。バイバイ!

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こんなところで終わらない。